π分子複雑性の追究が紡ぐ機能科学 学術変革領域研究(A)

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2026.3.17
イベント

「π分子複雑性:π分子の構造、状態、機能を繋ぐ新しい階層的アプローチ」を開催しました。

2026年3月17日に日本大学理工学部 船橋キャンパスで開催された日本化学会第106春季年会(2026)において、学術変革領域研究(A)「π分子複雑性の追究が紡ぐ機能科学」主催のシンポジウム「π分子複雑性:π分子の構造、状態、機能を繋ぐ新しい階層的アプローチ」を開催しました。


山口領域代表のあいさつに始まり、各計画班から、成田(A01)、平田(A02)、柳井(A04)、若宮(A03)の研究代表者4名が研究成果発表を行いました。また、Prof. Zac Hudsonに講演を実施いただきました。

開催日時:  2026年3月17日(火) 13:00–15:40
開催場所:  日本大学理工学部 船橋キャンパス
詳細:    開催概要pdf




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