π分子複雑性の追究が紡ぐ機能科学 学術変革領域研究(A)

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The Pursuit of Functionality Woven by π-Molecular Complexity

トピックス

  • 2026.3.17
    お知らせ
    「π分子複雑性」 π分子の構造、状態、機能を繋ぐ新しい階層的アプローチ を開催しました。 
    (日本化学会第106春季年会(2026)コラボレーション企画) 
    日時:2026年3月17日(火) 13:00~15:40
    場所:日本大学理工学部 船橋キャンパス
  • 2026.3.24
    プレスリリース
    平田 修造(A02)らの研究成果がプレスリリースされました。

  • 2026.3.6
    ニュースレター
    「π分子複雑性」 ニュースレター Vol.3を発行しました。
    (2026年3月6日発行)

  • 2026.2.4
    お知らせ
    「π分子複雑性」 第4回融合マッチングワークショップを開催しました。

領域の活動

  • 2026.3.17
    シンポジウム
    「π分子複雑性」 π分子の構造、状態、機能を繋ぐ新しい階層的アプローチ 開催 
    (日本化学会第106春季年会(2026)コラボレーション企画) 
    日時:2026年3月17日(火) 13:00~15:40
    場所:日本大学理工学部 船橋キャンパス
  • 2026.3.6
    ニュースレター
    「π分子複雑性」 ニュースレター Vol.3 発行
    (2026年3月6日発行)
  • 2026.2.4
    イベント
    「π分子複雑性」 第4回融合マッチングワークショップ 開催  
     場所:物質・材料研究機構千現地区研究本館第一会議室
        (対面+online:ハイブリッド形式)
  • 2026.1.26
    TRA講演会
    TRA講演会 "IRCCS-ITbM-GTR-TRASeminar" 開催  
     場所:Noyori Materials Science Laboratory Bldg. Nagoya University